【官能SM小説】氷を口に含む女/小説
「学校を出てから旦那以外の男としてなくて」
「これを口に入れてしてごらん」とグラスの氷を差し出した
あっというまに白い肌が赤く上気する
しかし、彼女は何も言わずにうつむき、氷を口に含んだ
唾液があふれるイヤらしい音、油断をするとすぐにイってしまいそうだ
もう耐えられないと思ったその時
ヨシミさんが自分のおマンコを私のスネに擦り付けてきた
グラスに残った氷を彼女のクリトリスに押し付けた時、獣のようなあえぎ声に変わった
次のSM小説に
今回は全編SM小説でお送りしました!
官能小説口調で、小説は二回に分けます!




